結局、コエダス・アドバンスはVol.2までしか提出できないで終わりそうだ。
6分の2・・・つまり3分の1。
今まで無駄にしてきた通信講座を考えれば、これでもがんばった方なんだけど。
(何年かやってたのに、片手で数えられるくらいしか提出しなかった進○ゼミとか、
届いた日に張り切って1日分だけやってその後放置した医療事務講座とか、
買っただけで封もあけずに数ヵ月後に半額くらいで売った英語教材とか・・・欝)
学校に通うのはお金がかかるから、投資金額の少ない通信講座にしたというのに、
それをやらないのでは結局無駄金払ってるのと同じことじゃん。
アルクの月刊誌に載ってた勝間和代さんのインタビュー記事で
「通信講座は手当たりしだい手を出して、半分やったらよし!と思うようにしてた」というのを見て
(半分じゃなくて、テキスト1冊分とかだったかな?忘れた)
せめて6分の3、つまり半分までは期限内にがんばろうと思ってたんだけどなー。
テキストをリビングに置きっぱなしにし、ウオークマンにCDを落としていつでもできるようにしていた。
でも、最初は視界に入るたびに罪悪感だったテキストは、あっという間に単なる風景に。
さて。
反省してるふりだけして、まるごと売っちゃうという手もあるけど、それでは進歩がない。
目の前から消えてなくなれば、多少気は軽くなるけど、上記の3例のように、忘れることはできない。
提出して採点してもらうことはできないけど、ちゃんと最後まで終わらせようと思う。
次の教材も買っちゃって、コエダスが終わってからなんて言ってたらいつまでもはじめられないから、
同時進行せざるをえないし。次の教材→ヒアリング力完成、発音トレーニング
一度くらい修了証をもらってみたいよー。
明日の誕生日を前に、今度こそ、生まれ変わりたい。

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