2011年12月30日金曜日

LR36コマ目:作文添削

今日は最近のお気に入りのC先生と今年ラスト授業。
先日話したじゅげむの名前の由来になった落語の英訳を添削してもらった。

文法的な間違いは進行形の ing が ed になってたケアレスミスがひとつあったくらい。あとは言い回しとか、わかりやすくするためにと変えたり、つけたしたり。


I have a dog. His name is JUGEM.
I named him after an old Japanese folktale. This is a story about the longest name in Japan. It's a ridiculously long name.

Long time ago, there were a young couple. They had a new born baby, but they couldn't come up with a good name for him. So his father went to a temple and asked a monk to give him a lucky name.

The monk suggested many good names; "Jugemu (means an endless life)" "Gokonosurikire (means everlasting time)" "Kaijarisuigyo-no Suigyomatsu (means countless, never-ending)" and so on. But the father couldn't choose one so he used all the names that was given to him for his baby.

Jugemu-jugemu
Gokonosurikire
Kaijarisuigyo-no Suigyomatsu
Unraimatsu Furaimatsu
Kunerutokoroni-sumutokoro
Yaburakojino-burakoji
Paipopaipo-paiponoshuringan
Shuringanno-gurindai
Gurindaino-ponpokopino-ponpokonano
Chokyumeino-chosuke

The baby had grown up well. One day, when he was playing with his friends, he fell into a pond. Jugem's friend run to his parents for help. He said: "Hey! your Jugemu-Jugemu Gokonosurikire...(his entire name)...fell into a pond!!"
The parents said, "Oh my gosh! Our Jugemu-Jugemu Gokonosurikire...(his entire name)...fell into a pond???"
The friend said, "Yes. The pond which Jugemu-Jugemu Gokonosurikire...(his entire name)...fell into is this way!!"

When his parents arrived at the pond, Jugem already sank under the water. They couldn't save their son who had many lucky names and because of his lucky name he got into a very unlucky situation that cost him his life.

This is the whole story of Jugem. I don't want my dog to sink into a pond and end up the same fate as him so I only name him Jugem.

添削が終わって10分くらい残っていたので、VOAの発音チェックもしてもらった。他の先生には言われなかった単語が出るわ出るわw 発音に厳しい先生という噂は聞いてたけど、ほんとだったわ。
最後に楽しいレッスンができてよかった。来年も頑張る!

2011年12月29日木曜日

LR35コマ目:VOA (Education) A School System in Maine Gives iPads to Kindergartners

大好きS先生は今日もお休み。代講は初の男の先生、P先生。
容赦ないナチュラルスピードの喋りについて行くのがやっとだけど楽しかった! 興奮冷めやらぬwww 写真はアレだけど、かっこいい声だったなwww

さて、今日もまた同じ記事を。昨日終わらなかったから、途中からでもよかったんだけど、それだとすぐ終わっちゃいそうだったから頭からやってもらった。

3~4パラグラフ読んではちょっと質問、要約して意見を言う、って感じだった。要約はしないパラもあった。
随時の発音チェックはなく、一番最後にまとめてやろうとしたらしいんだけど、こちらの声が先生に聞こえなくなり・・・最後に You just have to polish it more. と言われた。

今日もまた同じ単語を聞いてみた。

hands on - has more physical contact ( touching)
manipulate - to control / to touch
literacy interventionist - teacher

先生によって微妙に表現が違うのがおもしろい。最後のなんて「記事を高尚にするために、teacher を難しく言ってるだけだよw」だってさ。

Tapur の設定が間違っていたのか、先生の声だけ録音されてたー。ぶっちゃけ自分の声は聞きたくないから好都合だけどw そういうわけにもいくまい。そんで、なぜ か私が応答するより先に最初に留守電が起動してしまう。待機時間が0になってるせいか? ラングリッチ以外で使わないから試せない。 

録音を聞いてみると無音の時間(つまり私が話してる時間)が思った以上に多かった。先生がほとんど喋ってないのは、もちろん私が記事を読んでる時間があるからなんだけど、それにしても頑張って結構喋ってたんだなー。ふふふ。

2011年12月28日水曜日

LR34コマ目:VOA (Education) A School System in Maine Gives iPads to Kindergartners

今日は初のL先生。
メキシコの生徒に似た子がいたなーと思って、なんとなくああいう性格を想像してたら、全然違った。写真の印象って大事だなぁ。他の生徒さんのツイートやブログで褒められてるから取ってみたけど、 写真見て合わないかも?と思うとやっぱり選びにくいもんね。また取ろう。

昨日と同じ記事を違う先生とやってみる。今日はがんばって要約にも挑戦してみた。いろいろ質問されたり答えたりしてたら、記事の3分の2までしか行かなかったけど、違う先生と同じ記事をやるのもいいな。理解が深まるし、意見もまとまってくる。

3パラグラフごとに読んではわからない部分の確認、発音チェック、要約、質問や意見を言う。

発音チェックはこれ。

projects
rhyme
create
manipulating

literacy
interventionist
Carolina
Illinois

そして言葉の意味はタイプしてもらった。

manipulate objects - move the objects around
hands-on - to use one's hands or body to do something

ふむふむ。英語で言葉を尽くして説明してもらうのは本当にありがたい。辞書ひいたら日本語でなんて言うかはわかるけど、それでしっくりこないことたくさんあるもんな。

2011年12月27日火曜日

LR33コマ目:VOA (Education) A School System in Maine Gives iPads to Kindergartners

昨日、S先生が体調不良でキャンセルになり、代わりの先生もいなかったみたいで振替レッスンを一コマもらえた。

それを使って本日2回目の授業は、久しぶりのR先生。初のニュースレッスンにチャレンジ。

3パラグラフを音読して、発音チェックしたところで、要約するように言われたんだけど、要約って何から始めたらいいのかわからない、と言ったら「じゃあとりあえず最後まで読みましょう」とのこと。
3パラグラフずつ音読、発音チェック、わからない単語の確認をして、最後まで。


発音チェックはこれ
 provide
 rhyme
 manipulating
 literacy
 learning

こちらから質問したのはこれの意味

"hands-on" Children want to touch. =manupulating
"literacy interventionists" like a teacher, but more investigating
"The iPads won't scale."  iPad won't change their traditional way.
"The iPads are not sustainable." They can't continue to use iPad because of money problem.

他の人のブログで見てよさそうだった Tapur って録音ソフトをダウンロードしたのに、録音するの忘れてた~。

最後まで読み終わったところで、"What do you understand from this article?" と聞かれて、しどろもどろになりながらこんなことを喋ってみた。

I want my daughter to learn from real things. So I don't want her to use computers too early. Children had better to learn with their whole body.
For example, if we see Grand Canyon on TV, can we say "I have seen the Grand Canyon" ? I don't think so. It's strange.
But after I read the article. I think it is good for some fast learners. Sometimes they are bored while they should wait for the other.
It is useful to do practice many numbers of exercises again and again.

先生はなんかあんまり乗ってこなくて、「ふーん」「なるほど」「そうねー」みたいな相槌だけだった。先生にとっては要約がキモだったのか、私の言いたいことがあんまり伝わらなかったのか。

この記事に出てくる人たちは、お金の問題以外は全部クリアなんだよね? 子どもがパソコンとか使うことに関しては反対してないんだよね?って聞いたら「そうね」と言ってたけど、そうなのか?記事の下のコメントでは結構言及してる人いたんだけどなぁ。

他の記事を改めて位置から予習するのも大変だから、他の先生でもう一度この記事読んでみようかな。今度は要約できるように準備しようっと。

LR32コマ目:フリートーク

今日は最近お気に入りのC先生。
発音レッスンも終わったし、ニュースレッスンに挑戦しようかと思ったんだけど、準備ができてなかったのと、最初の数分で娘が泣いたりして時間が短くなってしまったので、フリートークにしてみた。

犬飼いどうしで、いつもじゅげの写真を可愛い可愛いとほめてくれるので、じゅげむの名前の由来の落語を英語で説明してみた。楽しかったけど、結構大変だった! 後で調べたら、英語のウィキもあった。こういう風にいえば良かったのか~っと思った。先生どこまで通じてたのかなー。たぶん大筋は理解してくれたと思うけど。

後は、お互いの名前とか、娘の名前の由来、最近の流行の名前なんかの話をした。

フリートークだと、一杯話せると言えば話せるんだけど、好きなことだけ、伝えたいことだけを自分の言葉で話すだけだから、あんまり勉強にならない感じがする。もちろん、知ってる単語や言い回しを使うっていうのは大事な練習なんだけど、楽な方に流れようと思えば流れてしまうわけで。
やっぱりニュースレッスンで普段考えないことを考えたり、話したりしてみたいなーとも思う。

予習あんまりできないけど、ニュースレッスンも挑戦してみよう。
でも、みんなどのくらい予習して臨んでるんだろうなー。読んで、単語の意味調べて、自分の意見もまとめておいて・・・とか、やればやるだけ準備できるから、満足するまで予習してたら掲載期間終わっちゃうわ。

2011年12月22日木曜日

Lr31コマ目:発音レッスン21

クリスマス前だからか、先生が2人しかいなくて、以前に一度取った時にフリートークだけでテキストやってもらえなかったE先生にしてみた。今日もそうなったらちゃんと言うぞーと思いつつ。

今までの先生とは違うアプローチで、面白かったんだけど、間が長い。スカイプの時間差のせいかな?とも思ったけど、質問されて答えてもしばらく無言で、あれ?と思って hello? とか言うと very good と言われたり。ビデオもついてたし、別のことをしてた雰囲気じゃなくて、なんかこっちの発言をひたすら無言で待つ、って感じだった。こっちが長く喋ろうとしてるところを、途中で遮られちゃうのもがっかりだけど、あまりにも待たれすぎても困るなー。

違うアプローチというのが、"Cool!"って言えるようなことを言ってみて、 "Any fool could see that."って言えるようなこと言ってみて、という笑点のようなお題。

Cool に対しては
  "I sewed this dress by myself."
 "I saw Brad Pitt yesterday."

Any fool ~に対しては
  "The jewelry the she is wearing are fake."
  "His story is totally lie."

で、これを言っても、先生無言。あれ?先生が Cool! とか言ってくれるんじゃないの・・・みたいな。

あとは、どんな料理が得意?と聞かれて昨日はカレーを作ったと言ったら、カレーの作り方を説明してと言われたり。peel, cut, chop, boil... みたいな単語を並べてどうにか乗り切った。つまんないなーとか思わずにやったら練習になるんだろうけど、先生も反応ないし、こっちが言ったことを訂正もしないし、なんかぐだぐだで終わった。

最後に「あなたにこのレッスンは簡単すぎるから、もっと自分の意見を言ったりするレッスンにした方がいい」と言われたけど、まぁ、発音レッスンこれで終わりだからそうするつもりだけどさー。





2011年12月21日水曜日

LR30コマ目:発音レッスン復習20

今日は大好きなS先生。いろいろ予習して、この単語に絡めてこれを話そうあれを話そうって思ってたのに、スカイプの音声がぶっちぶち途切れるわ、何度も切れるわで、結局テキストの半分も行かなかった・・・。

しょうがないのはわかっているけど、好きな先生で予習もしてたからショックが大きかったなぁ。

imagine --- I cannot imagine my daughter growing up.
Italy --- I want a bag made in Italy this Christmas.

What musical instruments do you like? --- I cannot play any musical instruments, but I like the guitar.

クリスマスの話で、娘にプレゼントは用意したのかって聞かれたから、まだわかんないから何も買ってないと言ったら、それもいいねー、どうせ覚えてないからねーみたいなことを言われた。・・・っていうのをちゃんと 英 語 で 覚えておいて、次の機会に使えればいいのにー。今度そういう表現があったらタイプしてもらおう・・・。

2011年12月20日火曜日

LR29コマ目:発音レッスン20

2回目のC先生。お互い風邪っぴきで、先生もつらそうだった。

We are the same, it seems I'm gonna get sick too.
I had a very bad sore throat and it started yesterday.

eel って単語が出てきたので、丑の日の話をしたりした。初めて知った!ありがとう!って言われた。

Eel is a food for summer.


スカイプのプロフィールに使ってるうちの犬の写真を見ると可愛すぎて授業できない!と言われたw 前に似た犬を飼ってたのを思い出すんだって。今飼ってる犬は、先生が出かける支度をするとわんわん吠えてくるくる回りだす、っていうから、同じ同じ!と盛り上がったり。

She wags her tail

"wag" って単語は "Wag the dog" って映画で覚えたけど、普段の会話でも使う一般的な単語なんだねー。今度私も使ってみよう。

ところで、なんで英語勉強してるの?って聞かれると「仕事で~」とか「好きだから」とか適当に答えてたんだけど、今日はふと「アメリカの映画とドラマが好きだから」と言ったら「シンプルな理由だけどイイね」と言われた。なんでもほめてくれるんだなw 

他の生徒さんの理由を聞いたら「試験でいい点とりたい」「海外旅行に行きたい」とか多いらしい。なるほどねー。私は最近、先生と話すことそのものが目的になってる感じ。だって楽しいもーん。キャバクラとかホストクラブ行く人の気持ちはこんなかしらw あら安上がりw


しかし朝ラングリッチいいなぁ。英語話すとやる気が出る。変な話だけど、私の中の「英語を話す人格」が「日本語人格」よりもポジティブでパワフルなんだと思う。 先生たちがみんな元気なのもいいよね。仕事始めたら難しいかもしれないけど、できるだけ朝に取れるように早起きして頑張ろうっと。

2011年12月19日月曜日

LR28コマ目:発音レッスン復習19

今日は何よりもスカイプの調子が最悪(- -#) タイムラグあるし、何度も切れるし・・・。はろーはろーと何度言いあったことか。台風の影響とかあるのかな? タイムラグのたびに、私がわからなくて黙ってると思うのか質問を繰り返してくれてたけど、ちがうのーわかってるのー!って思ったり。
初めてのC先生。単語を全部尻あがりに読むのが気になった。リピートする時もその通り言うべきなのかなー。えあぷれいん?とか。
単語の意味を説明してと言われたことはあるけど、今日はテキストの例文の意味を説明してと言われて困った。しかも非常に抽象的な文。無理~って言ったら先生が説明してくれたけど、その説明もよくわかんなかったぜ。

年末、というかクリスマス前だからか、お休みの先生が多い。お気に入りの先生が予約できなくて寂しいよー。

2011年12月16日金曜日

LR27コマ目:発音レッスン復習18とレッスン19

L先生。いつもすごいスピードで進むな。復習と次のレッスンまで行っちゃった。
発音きれいだし、教え方も丁寧で好きなんだけど、短文作ったりとかそういう付加的なことはあんまりしないせいかな。
時々、単語の意味を聞いてきたりするけど、別の単語に言いかえれば済む程度のしか聞かれてないからかな。あと、きょうも n と ng の発音を直された。難しいよー。

もうレッスン19まできちゃって、そろそろ発音レッスンも終わりなんだけど、この後何をしようかなぁ。普通のテキストの内容は、完璧にできるかどうかは別として、退屈そうだし。ニュースかなぁ。

2011年12月15日木曜日

LR26コマ目:発音レッスン18

いつものM先生。なんか会話が弾まない・・・。好きな先生のはずだったのに何故だろう。発音レッスンはもうすぐ終わりだから、違うレッスンでも予約してみて、やっぱり合わなかったらあんまりとらないようにしようかな。

今日は c の逆さまと、 ou の発音。先生に「いつどっちの発音を使うかわからない」と言ったら「発音記号が書いてあるから、それを見ればわかるよ」と言われた。いや、それはもちろんそうなんだけど・・・。私の聞き方が悪かったのかな。もっと突っ込んで聞くべきだったか。


2011年12月14日水曜日

LR25コマ目:発音レッスン復習17

初めてのC先生。写真の顔がいかつくて敬遠してたけど、評判良いので取ってみたら、声は可愛いし、いい先生だった。
私も証明写真とか免許証の写真とかの写り悪いので勝手に親近感。ビデオなしだったから、本当の顔はわかりませんがw また予約しようと思う。

最初に「自己紹介して」と言われて、簡単に喋った。さすがに何度も言ってきたから慣れたもの。そのうち働きだしたりしたらまた自己紹介も変わるのだろうけど、考えておこう。先生はWワークしてて、英語の先生以外に普通の会社で働いてるんだとか。働き者だなぁ。

catch と capture の違いを聞いてみたら、

catch :   accepting something being thrown or given freely
capture :   getting something with force or even if it's against the will of the other person

とのこと。"I can capture my dog, but I cannot catch my dog. Is that correct?" つったら、爆笑してた。

母音の発音は、いつ、どの発音を使うのか判断できないからむずかしい。確かフォニックスか何かでそういう規則の覚え方があったと思うんだけど・・・。

2011年12月13日火曜日

LR24コマ目:発音レッスン17

初めてのG先生。お気に入りの慣れた先生がひとりもいなくて、予約してみたら、私の苦手な褒め褒めムツゴロウさんタイプだった。
日本人は苦手な人多そうだけど、外国の人は大人でもムツゴロウが好きなのだろうか。私は、適度に褒めてくれるのは嬉しいしやる気になるんだけど、褒められすぎるとひくんだ、ごめん先生。

母音になってからタイトルにも発音記号で書けなくなっちゃったけど、今日は e をひっくり返したようなあれと、 ae がくっついたようなあれ。できてるのかできてないのかあいまいなまま終了しちゃったなー。

母音は難しくて達成感がないよー。

2011年12月12日月曜日

LR23コマ目:発音レッスン復習16

今日は大好きなS先生。週末2日休んでるから、月曜日の朝はちょっと億劫な気持ちになるんだけど、S先生と話してると楽しくなって忘れちゃう。やっぱり好きだわ。

しかし、今日は趣向を変えてきた。いつもは私が好きな単語を選んで短文を作るんだけど、今日は先生が選んだ単語に絡めた質問をされた。

タイプされなかったので、うろ覚えだけど

What is "love" for you? --- Now, I love my daughter.
What do you sorry about? --- Since I have my daughter, I can't care my dog much.
What do you miss most? --- I miss travelling alone.
mistake --- When I speak English, I'm afraid I would make mistakes.
What is your favorite month? --- My favorite month is February.
What do you need most? --- I need time most.
What is your favorite movie.--- My favorite movie is Untouchables.
What are you use everyday. --- I use mobile phone everyday.

で、この答えを元にしてトーク。予習が役に立たなくてスリリングで、すごく面白かった!

発音は特に直されもせず。自分でいろいろ練習せねば。今度発音チェックに厳しいと言う先生をとってみようと思う。

始まる前に必ず「週末は何してたの」って聞かれるから、今日は準備しておいた。

I've got a child seat for a bicycle.
I found a nursery school for my daughter.  It is a little bit far from our house.
It takes 20 minutes on foot. So I would like to use a bicycle.
When we carry our child by bicycle, we need to put the child seat on the bicycle.

読んだわけじゃないけど、一度書いておいたからすらすら出てきた。普段もこのくらいすらすら話せればなー。

先生はエクササイズにもなっていいわね!と言い、 errand/chore って単語と "hitting two birds with one stone" ってタイプしてくれた。単語の意味を後で調べたらどっちも「雑用、仕事、作業」みたいな意味だったんだけど、作業しながらエクササイズできるわね・・・って意味だったのかな? たぶん。

2011年12月9日金曜日

LR22コマ目:発音レッスン 復習15とレッスン16

2回目のL先生。今日はレビューだったせいか、さらさらっと流れるように終わった。
year / ear とか、先生は合ってるって言ってくれるんだけど、自分で違いが明確に理解できていない感じ。

yのレビューがすぐに終わっちゃったので、覚悟のないママついにレッスンは母音へ。
子音は気をつければ発音できる音が多いけど、母音は違いが微妙でちゃんと理解してないと難しい。別の教材で独習し てから、LRで確認する感じじゃないと厳しそうだな。単語を調べるだけじゃなくて、発音の予習も必須かもしれない。

今日はやたらと雑音や周りの先生たちの声をたくさん拾っていて聞きにくかった。 先生のヘッドセットの設定のせいかな?

2011年12月8日木曜日

LR21コマ目:発音レッスン15 y

今日は4回目のM先生。なんかいつも会話が途切れがちになると思って自己嫌悪だったんだけど、S先生の時はそんなことないんだよなーと思うと、会話のタイミングの相性の問題もあるのかもとちょっと思った。もちろん自分の英語力を棚に上げて責任転嫁するつもりはないけどさっ。

y の発音レッスン。正直 year と ear に違いがあるなんて思ってもみなかったし、聞いても違いがわからない・・・。自分で発音するときは ear は明るい音で、year は暗めの音で、みたいな感じで区別してみた。それで何も指摘はなかったけど、あってるのかどうかもよくわからない。
スペイン語で y が「ジャジジュジェジョ」の発音になることとか、日本語でも「ヤヰユヱヨ」になることとか、違う理由はわかるけど。

明日は別の先生でレビューをやってみようっと。

2011年12月7日水曜日

LR20コマ目:発音レッスン14 h

お気に入り先生が予約できずに取ったさくさく進むM先生、やはり可もなく不可もなくって感じだった。そしてさくさく進みすぎて、レッスンとレビューが全部終わってしまった。

h の発音なんて今まで意識したことがなかったけど、ちょっとこもった感じで読んでみるといいのかもしれない。でもたぶん意識しないと忘れちゃうな。スペイン語の J の発音ほどややこしくはない。

I have a very bad headache. って言える?って聞いたら、それは言わないけど I have a very heavy bag. とは言えるよ、との答え。えーと・・・うーん、そうか、そうだね。

同じテキストでも、先生によってやり方が全然違う。読み上げてリピートさせるだけの先生、例文作らせる先生、関連のある語彙を教えてくれる先生、作った例文から話を膨らませる先生、例文や単語とは関係ない話題を振る先生。
自分から話題を提供して働きかけられる人ならどの先生でも「英語で話す」という目的のためには問題ないんだろうけど、やっぱり付加情報をくれたり、話を膨らませてくれたりする先生の方が嬉しいなー。

となると、すでに2~3人の先生に限られてくるので、また先生ジプシーをして合う先生を探してみようかと思う。

2011年12月5日月曜日

LR19コマ目:発音レッスン復習13 n と ng

今日も大好きなS先生。最初は代講でたまたま受けた先生だったんだけど、大当たりだわ♪

あんまり n と ng とは関係ない内容になってしまったけど、楽しかったからいいや。
例文作成と、それに関するフリートークって感じで進む。

It is dangerous to lean against the door.
When I throw the ball, my dog brings it back to me.
It takes a long time to learn English.
I'm not interested in car races.
The dentist said that when you feel pain, you raise your hand.
My daughter wants me to read her the same book over and over again.
The book has a reasonable price so I bought it.
We should reduce the waste of paper.
I don't remember who he is.

今日はクリスマスの話など。パーティするの?とかプレゼントはあげるの?とか。
boyfriend だった時にはプレゼントしたけど、husband になってからはしてない、と言ったら爆笑してた。笑ってくれたりとか、反応がいいと嬉しくなる。
「先生がカーレースは見る方がいいよね・・・えーと・・・~より」って感じで詰まって、私が participate って先に言えたのもちょっと嬉しかった。

S先生はムツゴロウ風のほめ方じゃなく、さりげなく褒めてくれるのでくすぐったくも嬉しい。ムツゴロウ風に褒められるとひいちゃうのは日本人だからかしら。他の国の人は大人でもああやってほめられたいのかなぁ。

2011年12月2日金曜日

LR18コマ目:発音レッスン13 n と ng

今日はプロフィールを見てずっと気になってたL先生がやっと予約できた。
人気がある(んだろう)のと、こちらも取れる時間が限られてるからなかなか取れな かったんだけど、予想通り優しくも厳しく丁寧ないい先生だった。
また機会があれば取りたいな。今のところ4人好きな先生ができた。

レッスンは n と ng の発音。ng の時に g を発音しすぎと言われて、何度も言い直し。singing/bringing/longing とか、何が違うのかわからなくなるくらい言った。
sin / sing とか、単体なら言えてるらしいけど、かなり g の音は出てると思う。今度は先生に発音してもらって違いを聞き分けたりしてみたい。できる気がしないけど・・・。

そういえば、しばらくカメラなしで授業受けてたんだけど、今日は久しぶりにオンにしてみた。切ったきっかけは、寝坊して身支度を整えられなかったからなんだけど、そうするとなんとなく緊張が和らいだのでしばらく切ってみてた。切れば身支度できてないし~を言い訳にもできないし。
でもどっちにしても先生の態度は変わらないことがわかったので、これからはオンにするわ。寝坊したらまたオフするかもしれないけどねー。

2011年12月1日木曜日

LR17コマ目:発音レッスン12 mとn

3回目のM先生。M先生を予約するためにいつもより30分遅い時間にした。
そこまでするお気に入りの先生なんだけど、フリートークで詰まりすぎて本当に申し訳なくなって辛い・・・。

さて、今日はm/nの発音レッスンだったんだけど、th の発音を d でごまかしてるのを指摘された。自分でもごまかしてるのはわかってたんだけど、ちゃんと聞いてるんだなー。楽しちゃだめだね。
R/Lもいくつか指摘された。raw とか。

早口言葉に出てきた marry / Mary の違いを聞いたら
 marry--mar-ee
 Mary--mair-ee
時々こういう風に書いて教えてくれる先生がいるんだけど、わかりやすくて助かる。

あとは、こんな早口言葉も。

Roofs of mushrooms rarely mush too much.

rarely が言えない。R/L が両方入ってるような、really なんかも苦手だ。

Near an ear, a nearer ear, a nearly eerie ear.

これは好きかも。

最後に "You participated very well today."って言ってくれて嬉しかった。旨く言えないからゴニョゴニョ・・・じゃなくて、前のめりな姿勢だな。話せないからレッスン受けてるんだし。

しかしカメラの向こうの先生半袖、私タートルネック。気温6度だけど、この部屋は暖房ないんだーと言ったら、15度になったらもうエアコンつけるわ!って言ってた。6度の世界で過ごせるか自信ない・・・ってw

2011年11月30日水曜日

LR16コマ目:発音レッスン11 w

今日は2回目のN先生。
なぜこんなにせくしーに喋るのだろうかw 私もあんな風にセクシーに英語をしゃべれるようになれるかなw そんな先生に「キスするみたいに唇をつきだすのよぉん」なんて言われた日にゃあw

N先生はわりと早口、というか普通のスピードでどんどん喋る。ゆっくりしゃべってくれる先生もいいけど、ぎりぎり聞きとれるくらいに容赦ないのも緊張感あっていい。ちょっと聞きとれないと取り残されてあわわわ、ってなる。
でも日本語で話してる時は100%なんて聞きとってないし、適当に聞いてるもんだよな。テレビ見ながら話してるときとか、ほとんど聞いてないw 返事も適当に「うん、うーん、そうだねー」とかだけどw  
英語だと耳も頭も100%近く傾けないと理解できない。なんとなく意味を推察して返事、っていうのができるようになったら一人前なのかな。

wの発音は特に問題なし。だいぶ前に一度徹底的に直されたことがあるからか。タコの真似をするように唇を突き出す!って言われて、その通りにやってたら「思い切りがあっていいですね。大人になると恥ずかしがる人も多いんですけどw」って言われた。

witch / which の発音は同じで homonyms なのだとの説明。発音記号を見ると which の頭には h がついてるんだけど、先生の発音を聞くと確かに同じ。そう言えばN先生は前回も私の知識とは違う「あれ?」なことがあったんだっけ。wishes も [-iz]じゃなくて[-is]と読むように言われた。

他にも won't / want の発音の違いを教えてもらう。won't はずっと避けてきた発音で、いつも will not と言ってごまかしてきた。ちゃんと発音しわけらるようになりたいな。

2011年11月29日火曜日

LR15コマ目:発音レッスン復習10 th

今日はS先生。期待を裏切らない気分の良い授業だった。
前回歯医者に行くって言ったのを覚えててくれた。生徒のメモとか残してるのかな?それにしても授業と授業の合間の5分でそれを探してきて、確認しておくってすごいわ。

週末何してた?って聞かれて "I like sewing, so I bought some cloth... material? textile?" って言ってたら "I did some sewing last weekend." ってまとめられて、何作ったの~とか言われてしまい、まだこれからだけど、娘の服を~とか言ってたら "I am planning to make a dress for my daughter." ということに。こういうのは "a labor of love" というんだそうな。英辞郎では「(報酬目当てでなく)好き[好意]でする仕事、奉仕活動」・・・趣味っていうんじゃないのか?ちょっと違うのか。

今日も例文いっぱい作った。

I always care for my family's health.
I should go to the dentist this coming Thursday.
I bathe my baby everyday.
I soothed the crying baby.
My guards have their territory. ← My dog guards his territory.
We don't give in to the terrorists.
My daughter likes to tear paper.
This computer has technical problems.
My daughter wakes up early during summer.
I would like to eat something hot.

territory の文は、何度も聞き返されて、入力しようかと思ったら「あ、guard ね!」って言われてこうなった。自分の言った文を推すべきだったのか?

それにしても th の発音は何度やってもスムーズにいかない。the, they, thank, there みたいな良く言う単語はまだましなことを考えれば、やっぱり練習あるのみなんだろうなぁ。

2011年11月28日月曜日

LR14コマ目:発音レッスン10 th

22日と同じM先生。さくさく進むのが好きだから再予約したんだけど、可もなく不可もなくって感じでもある。そっけない感じはするけど、初日の(別の)M先生とは違って冷たい感じではない。正に可もなく不可もなく、か。

今日はth音。もっといろいろ直されるかと思っていたけど、まったく直されなかった。
すらすら進みすぎ て時間が10分くらいあまり、th のつく単語を無声と有声6こずつ言って~っていわれたり(テキストに載ってるのでもいいよ、って?)、thの無声(thank)と有声(the)を聞き分けるテストね~とかやったけど、それって難しいことなのかな?

これなら短文作りまくりの方が勉強してる!って感じがしていいかもしれない。今日はこの2文だけ。

I am always thirsty during summer.
I'd like to have another cup of tea.

こちらのカメラを切ると緊張が和らぐってことがわかったのでw、今回はカメラを切ってみた。
それで鏡で自分の口を見つつ、先生の口元を確認して練習するの、悪くないかも。先生にこっちの口の動きとかを確認してもらえないっていうのはあるけど、発音矯正の教室みたいに「舌をあと何ミリ前に」とか「右から何番目の歯の裏に舌をつけて」ってミリ単位で調整してくれるわけでもないから、そんなに問題ないと思う。

2011年11月25日金曜日

LR13コマ目:発音レッスン復習9 fとv

代講でS先生。どちらにしても初めての先生だったので、とくに緊張もなし。
今日もしつこく f と v の復習をした。

S先生もセンテンス作成の人だったんだけど、"Pick up 2 words and make sentences."と言われ、勝手に勘違いした私は「2つの単語を一つのセンテンスに入れて」作成した。

sufficient / microphone : I want a sufficient microphone.

この時点で "another one?" と言われて、ああ2文作るのか~と気付いた次第。

Favorite : My favorite fruit is peach.
vase : I bought a vase for my mother's birthday.
vitamin : I have to take vitamin C everyday.
finish : I will finish my homework before the deadline.
flag : I don't know how the flag of the Philippines looks like.
floor : I live in the fifth floor of the apartment.
flowers : My mother loves growing flowers.

今日は先生が言ったそばから正しい文章をタイピングしてくれた。赤字は訂正が入った箇所。
我ながら日本語で言ったら小学生レベルの文章だよな・・・と毎度思うんだけど、S先生は "Your sentences are very simple and correct."って褒めてくれて嬉しかった。単語の意味を理解したり、発音を確かめるためなんだから、難しい文章ひねり出す必要ないよね、と開き直るわ。

スカイプの写真の隣に表示されているふきだし見たいなところに "I feel nervous!" って書いてあるんだけど、「どうしてナーバスなの?」と聞かれた。何度か聞かれてるんだけど、英語で話すの緊張するんだよ~と答えている。
でも、そういえばあんまり緊張してないな~と今日気付いた。別の言葉に変えようかな。

いずれにしても、今日は歯医者だから、別の意味で緊張してるんだけど・・・。

2011年11月24日木曜日

LR12コマ目:発音レッスン9  fとv

今日は3回目のM先生。フリートークがぐだぐだで、本当に申し訳ない・・・。こんなにしどろもどろでしか喋れない自分が本当に情けない。という気持ちを発奮材料にしてがんばろう。

先日途中で終わっちゃったし、苦手なのでもう一度fとvをやることに。気をつけてれば言えるからか、そんなに直されなかったけど、th と r の発音が気になるみたいで早口言葉を教えてもらった。

The thirty-three thieves thought that they thrilled the throne throughout Thursday.

言えない! 口がこんがらがるわ!
その後、これは簡単♪ って出されたのがこれで

Very well, very well, very well...

r の発音が弱いと言われて直せば v があやふやになり、最後の l もいい加減になるし、簡単じゃなかったよ・・・。

M先生は時々会話を振ってくれるんだけど娘に英語の子ども番組見せてるって話をしたら「小さいころから英語をやるのはいいと思う。私も4歳からやってる」って。今度フィリピンの英語学習についてもぼちぼち聞いてみよう。

「うちの娘はお転婆なのよ~」って言いたくて、どういえばいいのか質問してみた。
"play very powerful, have much energy, behave like a boy or a monkey" な女の子はなんて言えばいいの?って聞いたら "lesbian" っていうとんでもない答えが返って来た。
いくらなんでも違うと思って、My daughter is lesbian. って言っていいの?って聞いたらそれはダメダメ!って。ですよねー。そういう言葉がないのかな。調べてもちょうどいいのが出てこないし。tomboy, rudeness, romp...こんどこの辺を見せて、どれを使うか聞いてみよう。

しかしお転婆ってのもすごい字だわ。

2011年11月22日火曜日

LR11コマ目:発音レッスン9 f と v

今日はM先生。高校の同級生に似ていてなんか親近感(笑)
フリートークはほぼゼロで "Are you ready?" って感じですぐテキストスタート。

意識すればできる発音ではあるんだけど、意識しないとできない発音でもある。
単語のとちゅうにあったり、他の苦手な発音が続いたりすると、口をどう動かしていいのかわからなくなる。faithful なんて大混乱。口に覚えさせるってことは、これはやっぱり筋トレなんだなぁ。

今日は回線がというより、スカイプが途中でシャットダウンされること2回。2回目はつながらなくなっちゃって、そのままおしまい。すぐに新しいバージョンのスカイプを再インストールしたけど、次はこれでうまくいくといいなぁ。こういう自分のやる気と関係ないところで邪魔が入るのってホント困るよなー。

2011年11月21日月曜日

TOEIC結果!!

10月30日に受けたTOEICのネット表示が開始された!

L490 
R460 

合計 9 5 0 

やったやったやったー!!
自分史上最高点。去年からなんと110点アップだよ~!

だがしかし。
900越えを目標にしてたから、もちろん純粋にすごく嬉しいけど、900越えたからなんだ、って感じなんだよね。実際喋れないし。自己紹介でしどろもどろだし、やたら緊張するし。
世間一般で950点って聞いたら浮かぶであろう「わぁ~英語ペラペラでしょぉ~」イメージに追いつくべく、ラングリッチ頑張ります。

LR10コマ目:フリートーク

今日はE先生。初めて子持ちの先生だった。(今までもいたかもしれないけど、聞かなかった)
発音レッスンで、ってお願いしてあったんだけど、フリートークのままずるずると時間が過ぎてしまい、途中で回線が切れたり、双方とも音が聞こえなくなったりして予定のテキストは触りもせずに終了。

子どもは何歳~とか、なんで英語を勉強してるの~とか、仕事はいつから再開するの~とか、今まで海外旅行したことある~、どこが一番よかった~・・・って。
そこで「発音レッスンしてください」って言えない自分が悪いんだけどさ、何の準備もしてなかった上に、雑談してすぐテキストだっていう気持ちでいたからしどろもどろの内容も適当な感じになってしまった。

最後はチャットみたいな感じでちょっとやりとりしたけど、やっぱり書く方がいろいろ言えるんだよな。例えチャットみたいな短い時間で書かなきゃならなくても、言うよりも落ち着いて発言できる。

最後に"Your English is not bad." というのと、「後は表現方法と○○だね~」というようなことを書いてくれたんだけど、○○の部分を失念。保存しておくべきだったなぁ。

フリートーク、時々入れて頑張った方がいいかもしれない。

2011年11月17日木曜日

LR9コマ目:発音レッスン8

本日はN先生。
発音レッスンも8回目。check/job の最初に出てくるような音のレッスン。(発音記号のフォントがないので回りくどい書き方に)

発音自体は問題なし。N先生は大量短文作らせタイプの先生だった。テキストの前半が終わった時点で、そこまでに出てきた単語全部で短文作成。覚えてる限りで書きだしておく。

change "I changed my mind."

China "This electronic device is made in China."
such "I cannot carry such a big box."
church "I used to go to church."
jam "I cannot move in a traffic jam."
jet "I went to Hokkaido by jet."
general "In general, I go out on weekends."
imagine "I cannot imagine my daughter grown up."
education "I would like to give my daughter the best education."




昨日の先生は、聞き取れなかったからというより正しい文にするために(だと思う)、チャットボックスに言った文を打ち込むように言われた。今日の先生は口頭で言わせるのみで、どんどん次の単語へ進んで行った。まぁ前半に出てくる単語はかんたんだし、上の通り大した文作ってないからそれでいいと言えばいいんだけど、打ち込んだ方が確実だし、後から復習もしやすいからいいな。
一番いいのは、先生が聞いて書いて、間違いを訂正してくれること。自分で書きながらだと、会話の練習にならないと思うし。

ところで、いつも「なんて呼んだらいい?」って聞かれると「好きなように呼んで」って答えるんだけど、今までは「○○子」もしくは「○○」って感じで呼ばれてた。今日はなんと「○○ちゃん」だって(笑)。
10歳近く年下の女の子にちゃんづけで呼ばれる日が来るとはねぇ。「~ちゃん」が親しみを込めた呼び方ってことはわかってるんだと思うけど、年上の人には使わない、とかそこまではわかってないのかな。嫌だったとかじゃなくて、どういう感覚なのかが知りたい。
たぶんほとんどの先生が年下だと思うんだけど、なんとなく相手が「先生」で自分が「学生」だから、私の中で「目上」っていう感覚はある。 あっちがどう思ってるのかは純粋に興味がある。

メキシコで先生してた時、高校生の生徒から「オマエ」って呼ばれてすんごくびっくりしたことがある。
スペイン語には日本語で言えば「あなた」と「お前/君」に対応するような動詞の活用があって、 親しくなると「お前/君」の動詞で話すようになる。高校生にもなると(相手は選ぶけど)先生に対してそっちで喋る子もいたけど、そのまま日本語に当てはめるとすごい違和感。
でも、単に「もうご飯食べた?」「先生、もうご飯食べた?」だったらぎりぎりセーフだけど「お前、もうご飯食べた?」はアウトな気がする。人称代名詞を会話で頻繁に使うか使わないかの差なのかな。

さて、だいぶ毎日同じ時間にレッスンを受ける習慣がついてきた。いいぞいいぞ~。


2011年11月16日水曜日

LR8コマ目:発音レッスン7 tとd

今日はK先生。1分前までコンタクトがなくてちょっと焦った。

同じ発音レッスンでもそれぞれにやり方があるもんで、K先生は「単語を使ってセンテンスを作る」のをたくさんやらされ、発音そのものはあんまり直されなかった。
知らない単語がいくつかあって、予習はしてあったけど質問したら、単に別の単語に言いかえるんじゃなくて、例を出したり、英英辞典みたいに説明して教えてくれた。
で、それを使って文を作ってみてと言われたんだけど "treason" "truce" "treaty" って、難しいんだけどー! ようやく一つ作れたのがこれ。

"his sin is a treason to the country." 

冠詞は先生の訂正部分。口で言っただけじゃ理解してもらえず、チャットボックスに入力した。 treaty はうなりまくってたら、先生が代わりに "japan signs a treaty with the phils" って例文くれた。
"truce"は友達と喧嘩してる時に "truce! truce!"って使ったりするんだよって教えてくれた。「ちょっと休戦!」「タイム!」みたいな感じ?

で、難しすぎると思ったのか "truck" を使って文を作るように言われて作ったのが
"the truck can convey many materials for construction place."
実際に言った時は construction と place が逆だったけど、ぎりぎりセーフ?

落ち着けば余裕で書けるような文章も、口からは正しく出てこない。特に冠詞とか前置詞とか抜けまくる。そんで発音も気にしてる余裕なし・・・。まだまだ修行が足りないなー。

時間が少しオーバーしても付き合ってくれて、文章作れなくてもじっと待っててくれて、できたら大げさすぎないくらいに褒めてくれたりして、いい先生だった。

2011年11月15日火曜日

LR7コマ目:発音レッスン6 kとg

初の代講! 代理の先生は先日レッスン4を受けたM先生だった。

代講ハプニングついでに、娘が1分前に泣きだしたので、あわててメッセージ送って見に行ったりして、5分遅れて開始。

M先生は、発音レッスンしながらも話を膨らませて話させてくれるので、会話した、勉強した感じがして嬉しい。
今日も"Do you have the gift of making someone happy? " という質問をされて、"I think I can make my dog happy with my hand, massage." とかなんとか答えた。massage の発音に自信がなかったんだけど、聞き返されたのは dog だった(笑)。
そこからお互い飼ってる犬の話になって、先生の彼氏もブルドッグ飼いたがってるけど高いのよね~とか、日本ではいくら?って話をした。15万円を即座にドル換算もできず、15万を英語でも言えず、チャットボックスに "150,000yen" と打ち込むヘタレ。フィリピンでは $267/12,000peso で、ちょうど月給分くらいなんだとか。 日本でもそんなもんだよ!みたいなことも言ったけど、物価が違うとは言え、この差に動揺したわ。フレブル15万円ってかなり安い方だしね。


発音レッスン6回終わって、変わったことは、1音ずつの発音を意識できるようになったことかな。今まではなんとなくで読んでた音をちゃんと発音記号を頭に思い浮かべながら読むようになった。

UDA式も始めねば!

2011年11月14日月曜日

LR6コマ目:発音レッスン5 pとb

今日はいつもの時間は歯医者に行くため、別の時間に直前予約したM先生。写真がとっても美人さんだったので、わくわくしてた(笑)。

ところが、着信があって出ても音が聞こえないトラブル発生。2回くらい切ってかけ直して音は聞こえるようになった。映像はなし。というか、先生の方にはカメラがついてなかったみたい?
発音レッスンでカメラがないのってちょっと不安というか物足りない。そう言えば、こっちの姿は見えてたのかな? いつもはカメラにちゃんと映るように姿勢を正してるんだけど、どうせ見えてないと思ってだらだらした姿勢で受けちゃったぜ。

pとbの発音自体は特に問題なく、それ以外のところではいくつか直されたりしたけど、レッスンは順調。
一か所、先生が発音記号とは違う発音をしてて、私が発音記号通りに読むと何度も直されて、面倒だから先生の言うとおりに読んだりしたけど、そういうときって本来は質問するべきなんだろうなぁ。

カメラがなくて疑心暗鬼になったのかもしれないけど、一通り終わった後に「テキストの最初から最後まで一人で読んで」って言われて読んで、例のところを発音記号通りに読んだりしても、特に止められたりはしなかったし、読み終わってもしばしの沈黙ののち「Good」って・・・聞いてたのか?
お互い沈黙したまま十数秒、みたいな瞬間が何度もあったのも、もやもやが残った。

信用してないわけじゃないけど、見えないところで何やられてもわかんないし。一応、ラングリッチは事務所からアクセスしてるから、自宅にいるみたいに遊んでたりはできないだろうけどさ。

数年前はカメラがないのなんか当たり前だったのにねー。

2011年11月13日日曜日

到着!

「UDA式30音トレーニングDVD」がやっと届いた!

届いてびっくり、これマニュアルみたいなもの何にもないのね。1枚紙切れが入ってたけど、それだけ。DVDを見ればわかるってことなんだろうけど・・・。

他の人がどうやって使ってるのか知りたいなぁ。

週末は旦那がいるのでやっぱり家族で過ごしたいし、帰宅して夜から英語の勉強って雰囲気でもなく、オンラインもお休み。DVDもまだ見てないし。

また月曜日からがんばろうっと。

2011年11月11日金曜日

LR5コマ目:発音レッスン4

発音レッスン4回目。今日はM先生。

Sを縦に伸ばしたようなあれと、その有声音(発音記号で言うとひらがなのろか数字の3みたいなアレ)のレッスン。
テキストを予習してたら、単語のほとんどがこの発音に関係ないような? 別のレッスンのが紛れ込んでるのかなぁ?と思えるような感じ(pとtの回みたいな)。

それはともかく、今回の発音記号よりも、bとvの発音を何度も直された。落ち着いて意識すれば出せる音なんだけど、文章の中に出てきたり、急いでたりするとごっちゃになるんだよなー。
それから、今回とは関係ないけど最後がLで終わる単語も苦手。「full」が「fool」に聞こえたり、「pull」が「pool」に聞こえたり。なんてことない単語から、しっかり発音できるようになりたい。

ところで、ずっと同じ先生だと、ちゃんと喋らなくても察してもらえて甘えが来るって言うけど、逆に毎回違う先生だと「同じような間違いをしても気付かれずに済む=成長しなくても大丈夫」みたいな甘えが出る気がする。
先生はいっぱいいるから、毎回違う先生を予約してもまだしばらくは行けるけど、何人かに固定した方がいいかもしれないと思い始めてる。

2011年11月9日水曜日

LR4コマ目:発音レッスン3 S and Z

今日も朝からラングリッチ。続けるにはやっぱり毎日同じ時間で予約しておくのがいいみたい。
私にとっては、朝か夕方の娘のEテレタイムが一番間違いないな。(子どもはテレビ見てるよ~って言ったらびっくりしてたけど・汗)

今日はJ先生。しばらくはいろんな先生を試してみるつもりで、初めての先生ばかり狙ってる。SとZの発音レッスン。
今回のレッスンは回線も1度切断されたし、動画もときどき止まるし 、接続がいまいちだった。そのせいか、先生の声もくぐもってる感じで何度も聞き返したよ。
今日の早口言葉は難しくて、全然言えず・・・。先生に「もう一回ゆっくり読んでみて」ってお願いしたんだけど、ホントに1回しか読んでくれないで、はいどうぞ、って投げられたりした。単語も今までの先生は先生が読んで、それを繰り返すって感じで進んで行ったのに、今日はいきなり「読んでみて。違ったら言うから」ってな感じでちょっとえーっと思った。発音記号は書いてあるし、知ってる単語ばかりだから、まぁいいんだけど・・・。
この先生はもう取らないかな~。

UDAはまだ届かず。昨日発送したって言ってたから、今週中には来るかな?
図書館で予約してあるジングルスはまだ順番待ちだけど、こっちも楽しみ。
あとはフォニックスの本も一冊くらい読んでみたいなー。

2011年11月8日火曜日

LR3コマ目:結局・・・

ラングリッチに正式に申し込みました。

オンライン英会話無料体験レッスン荒らしみたいなことしているだけでも365日持ちそうなくらいいっぱいあるけど、出会ったのも何かの縁ってことで、ラングリッチに決定。メールで質問した時にも対応がよかったしね。

ところで、ラングリッチは予約は15分前まで、キャンセルは1時間前までできることになってます。

今日の朝は、急用でキャンセルしなきゃならなくなって、1時間前にログインしたらデッドラインを1分過ぎてキャンセルは間に合わず。まぁ仕方ない・・・と直接先生にスカイプで事情を話しておきました。

さて、落ち着いてからメールチェックしてみたら「無断キャンセルが続くとそれなりの措置をとる」っていう内容の(もっと柔らかい表現だけど)メールが来てた。キャンセルの締め切りに間に合わなかったのは事実だけど、先生には断ったので無断と言われるとちょっとおかしな気がして、メールしました。
クレームとかじゃなくて、締め切り過ぎてから受けられなくなった場合はどうしたらいいのか、ってことを聞きたくて。レッスン1回分が消化されちゃうのはしかたないけど、待ってる先生とか、キャンセル待ちの人とかに迷惑かけるのは困るからね。
そうしたら、キャンセルの仕方を教えてくれた上に、今日のレッスン復活させてくれた~! なんか申し訳ない感じだけど、ありがたく夕方に受けさせてもらいました。

以上は余談。さて本題。

本日はR先生。顔も可愛いし、声も可愛い。羨ましい。
今日は再びRとLの発音でお願いしました。R先生は、褒め褒めってかんじでもなく、指摘するところはしてくれて、ちょうどいい感じだったかな。それと、やっぱり「Lの時に口を開けて」とは言われなかったなぁ。
あと、テキストにはないんだけど、個人的に苦手な Full の発音も教えてもらったりした。

UDA式はヤフオクで買ったんだけど、まだ届かず。早く届かないかなー。おれの気持ちが冷めない内になー。

2011年11月7日月曜日

オンライン英会話-LR1,2コマ目:発音レッスン

オンライン英会話の無料体験レッスンを受けてみました。
発音矯正コースがあるところを探して、評判のいいラングリッチに申し込み。
ここは2回分のレッスンが無料。 オリジナルテキストをpdf形式でダウンロードして使う仕組みです。

まずはテキストの順番通り、1回目はLとRの発音から。
先生は講師歴3年以上というM先生。時間帯のせいか、直前だったせいか、先生は2人からしか選べませんでした。もう一人は男性だったので、M先生をチョイス。
祝日前で疲れていたのか、そういう先生なのか、フリートーク一切なし、笑顔もなく、褒め言葉も投げやりな感じ。みっちり発音の練習がしたかったから、苦手なフリートークなしなのはありがたかったし、すんごく厳しく何度も何度も言い直させられたのは良かったと思います。
ただ、Lの発音の時に「口を開いて」と言われたのはちょっと疑問? 上の歯茎に舌をつけて発音するのはわかるんだけど、そのまま口を大きく開けと。上の歯と下の歯の間から、舌の裏側が見えるくらいまで開かないとダメ!って言われたんだけど、そんなこと書いてある発音の本見たことないんだよなぁ。
25分間でみっちりテキストの前半だけやって、終了。後半は追加練習みたいなパートだから、前半まで終わればオッケーなんだけどね。

2回目はC先生。3人からしか選べず、他は男性だったのでC先生に。
順番通りにSとSH(←Sが縦長になったような発音記号)の発音のテキストを選択。今回はネットの教材なんかを使って、あらかじめ自己練習してから挑んでみた。
C先生はやたらと明るく褒めまくる先生で、フリートーク5~10分、テキスト20~15分という感じ。「なんでもいいからあなたのことを話して」とか「週末何してた」とか「趣味は?」とか・・・。答えられるようにしておくべきだったけど、前回まったくフリートークがなかったから油断したよ。超しどろもどろ。
何を言っても「Great!」「Perfect!」「Sounds like Pro!」「Proud of you!」とか、逆に疑いたくなってしまう褒められ慣れてない日本人の私。
そんな様子だったから、やり直させられることもなくさくさく進み、25分でテキスト全部終了した挙句に「どれでもいいから単語を使って文章を作ってみて」とか言われるしー。gosh, sensitive, stand by, shake, って、微妙なラインナップ~。仕方ないので shake を使って「When I meet someone for the first time, I shake hands with the person.」みたいなことを言ったら「Very gooooooood!」って褒められたけど、ホントかよー。

2回のレッスンが両極端すぎてなんとも言えないんだけど、先生の発音はどっちも問題なかったし、自宅でアルバイト感覚じゃなくて先生が事務所にいて対応するっていうのがいいと思う。回線の問題もないし、先生も仕事に集中できそうだし。

2011年11月4日金曜日

UDA式30音トレーニング DVD

あちこちで名前だけは見たことのあったこれ、買ってしまいました。

 UDA式公式サイト

注文したばかりなのでまだ手元には届いてませんけども。

発音矯正専門のスクールはやっぱり高くて、収入のない私には無理。
マンツーマンのスクールに通って、発音を中心に見てもらおうにも、通うには子どもを預けたりしなければならないので難しい。
オンラインはお試しレッスンを受けてみましたが、一コマが25分程度なので消化不良。
独習だとあってるのかどうかわからない。


ということで、独習したあと、オンラインでチェックしてもらうという感じでやっていこうかと思います。

無駄にしないように頑張ります。

(以前書いたアルクの通信教材は、結局ほとんど手つかずのまま手放してしまいました・・・とほほ)



2011年11月2日水曜日

TOEIC & 発音矯正

ご無沙汰している間に、仕事は辞めたし子どもは産まれたし、環境変わりまくりました。
でも、相変わらず英語学習だけは続けている。趣味?生活の一部・・・ってほど定着はしてないか。

おとといの日曜日、年に一回の恒例になっているTOEICを受けてきました。
900点を超えてからの結果は、妊娠出産で仕事で英語に触れる機会がなくなり、
勉強もほとんどできずでずるずる下がってしまい、ふたたび900越えが目標。

今回は8月末から2ヶ月間、それなりに勉強した・・・つもり。
子どもが寝た後に~とか、テレビ見てる隙に~とか、
旦那も休みの日には子どもを連れだしてくれたりして協力してくれたし。
これで900越えなかったら結構・・・悲しい・・・。
結果が楽しみではあります。

さて、TOEICも終わって、英語の何を鍛えようかと思った時に、たどり着いたのが「発音矯正」。
発音に自信がないことがメンタルブロックの一つになっていることと、
娘に英語を教えるときにやっぱり発音はきれいなのに越したことはないと思ったから。

でも、発音矯正の教室って高いのねー! 
当然時間がかかることだから、それに比例して金額が加算されて行くのは仕方ないんだけどさ。

オンライン英会話で発音矯正というか発音指導してくれるようなところがあれば
とりあえずそこである程度教えてもらってみようかな~といろいろ調べているところです。