2011年11月16日水曜日

LR8コマ目:発音レッスン7 tとd

今日はK先生。1分前までコンタクトがなくてちょっと焦った。

同じ発音レッスンでもそれぞれにやり方があるもんで、K先生は「単語を使ってセンテンスを作る」のをたくさんやらされ、発音そのものはあんまり直されなかった。
知らない単語がいくつかあって、予習はしてあったけど質問したら、単に別の単語に言いかえるんじゃなくて、例を出したり、英英辞典みたいに説明して教えてくれた。
で、それを使って文を作ってみてと言われたんだけど "treason" "truce" "treaty" って、難しいんだけどー! ようやく一つ作れたのがこれ。

"his sin is a treason to the country." 

冠詞は先生の訂正部分。口で言っただけじゃ理解してもらえず、チャットボックスに入力した。 treaty はうなりまくってたら、先生が代わりに "japan signs a treaty with the phils" って例文くれた。
"truce"は友達と喧嘩してる時に "truce! truce!"って使ったりするんだよって教えてくれた。「ちょっと休戦!」「タイム!」みたいな感じ?

で、難しすぎると思ったのか "truck" を使って文を作るように言われて作ったのが
"the truck can convey many materials for construction place."
実際に言った時は construction と place が逆だったけど、ぎりぎりセーフ?

落ち着けば余裕で書けるような文章も、口からは正しく出てこない。特に冠詞とか前置詞とか抜けまくる。そんで発音も気にしてる余裕なし・・・。まだまだ修行が足りないなー。

時間が少しオーバーしても付き合ってくれて、文章作れなくてもじっと待っててくれて、できたら大げさすぎないくらいに褒めてくれたりして、いい先生だった。

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