今日は2回目のN先生。
なぜこんなにせくしーに喋るのだろうかw 私もあんな風にセクシーに英語をしゃべれるようになれるかなw そんな先生に「キスするみたいに唇をつきだすのよぉん」なんて言われた日にゃあw
N先生はわりと早口、というか普通のスピードでどんどん喋る。ゆっくりしゃべってくれる先生もいいけど、ぎりぎり聞きとれるくらいに容赦ないのも緊張感あっていい。ちょっと聞きとれないと取り残されてあわわわ、ってなる。
でも日本語で話してる時は100%なんて聞きとってないし、適当に聞いてるもんだよな。テレビ見ながら話してるときとか、ほとんど聞いてないw 返事も適当に「うん、うーん、そうだねー」とかだけどw
英語だと耳も頭も100%近く傾けないと理解できない。なんとなく意味を推察して返事、っていうのができるようになったら一人前なのかな。
wの発音は特に問題なし。だいぶ前に一度徹底的に直されたことがあるからか。タコの真似をするように唇を突き出す!って言われて、その通りにやってたら「思い切りがあっていいですね。大人になると恥ずかしがる人も多いんですけどw」って言われた。
witch / which の発音は同じで homonyms なのだとの説明。発音記号を見ると which の頭には h がついてるんだけど、先生の発音を聞くと確かに同じ。そう言えばN先生は前回も私の知識とは違う「あれ?」なことがあったんだっけ。wishes も [-iz]じゃなくて[-is]と読むように言われた。
他にも won't / want の発音の違いを教えてもらう。won't はずっと避けてきた発音で、いつも will not と言ってごまかしてきた。ちゃんと発音しわけらるようになりたいな。

0 件のコメント:
コメントを投稿