2011年11月14日月曜日

LR6コマ目:発音レッスン5 pとb

今日はいつもの時間は歯医者に行くため、別の時間に直前予約したM先生。写真がとっても美人さんだったので、わくわくしてた(笑)。

ところが、着信があって出ても音が聞こえないトラブル発生。2回くらい切ってかけ直して音は聞こえるようになった。映像はなし。というか、先生の方にはカメラがついてなかったみたい?
発音レッスンでカメラがないのってちょっと不安というか物足りない。そう言えば、こっちの姿は見えてたのかな? いつもはカメラにちゃんと映るように姿勢を正してるんだけど、どうせ見えてないと思ってだらだらした姿勢で受けちゃったぜ。

pとbの発音自体は特に問題なく、それ以外のところではいくつか直されたりしたけど、レッスンは順調。
一か所、先生が発音記号とは違う発音をしてて、私が発音記号通りに読むと何度も直されて、面倒だから先生の言うとおりに読んだりしたけど、そういうときって本来は質問するべきなんだろうなぁ。

カメラがなくて疑心暗鬼になったのかもしれないけど、一通り終わった後に「テキストの最初から最後まで一人で読んで」って言われて読んで、例のところを発音記号通りに読んだりしても、特に止められたりはしなかったし、読み終わってもしばしの沈黙ののち「Good」って・・・聞いてたのか?
お互い沈黙したまま十数秒、みたいな瞬間が何度もあったのも、もやもやが残った。

信用してないわけじゃないけど、見えないところで何やられてもわかんないし。一応、ラングリッチは事務所からアクセスしてるから、自宅にいるみたいに遊んでたりはできないだろうけどさ。

数年前はカメラがないのなんか当たり前だったのにねー。

0 件のコメント: